TOP  >  ホーム  >  最新の展示会・会議  >  会議  >  第1回SETA2016

展示会・会議のリンク

弊社の協業する展示会や会議を紹介します。
ホーム >  最新の展示会・会議 >  会議 >  第1回SETA2016
第1回SETA2016 高ヒット
2016/2/27 10:06 投稿者: AmonCorp (記事一覧) [ 1415hit ]

SETA2016

GAT International Co., Ltd.

 

Ministry of Energy of Thailand

 

Nuclear Society of Thailand

 

タイのMinistry of Energy of Thailand (エネルギー省)、Nuclear Society of Thailand(タイ核協会)及び展示会企画会社GAT International Co., Ltd.が共催する、第1回目となるエネルギー計画、エネルギー技術、交通機関、代替燃料、再生可能エネルギーに関する展示会及び会議Sustainable Energy & Technology Asia 2016 (SETA2016、再生可能エネルギー&技術・アジア)が、2016年3月23日(水)~25日(金)、Bangkok(バンコク)の展示場 Bangkok International Trade and Exhibition Centre (BITEC、バンコク国際展示場)にて開催されます。

 

 

日本の資源エネルギー庁エネルギー産業国際展開推進室「新興国等とのエネルギー政策対話」(2015年6月10日)によれば、タイのエネルギー事情は、「国内の天然ガス生産はピークアウトする見込みであり、エネルギー源の多様化や省エネルギーの推進が急務。これを踏まえ、今年4月、電源開発計画2015の原案を公表。」であり、「燃料の多様化(ガス依存度の低下・LNG受入強化、高効率石炭火力・再エネ(バイオマス含む)・輸入電力の増加、原子力の計画維持)」、「IPPとSPPは承認済みの案件は継続。」、「電力系統のインフラ投資(送電・配電システム、スマートグリッド等)」が進められています。中でも、エネルギー源の多様化において、再生可能エネルギーの開発促進が求められており、2012年発表の再生可能エネルギー開発計画(AEDP 2012-2021)によれば、2021年までに再生可能エネルギーの占める比率は25%に引き上げられています。

 

SETA2016は、展示会と会議から構成されています。展示会では、会場内に日本パビリオンが設けられ、トヨタ、三菱自動車、アズビル、IHI、丸紅、三菱電機、電源開発、三井物産、日建設計が出展する予定です。

 

一方、会議は、(1)エネルギー政策と計画、(2)エネルギー技術、(3)交通機関・代替燃料、(4)再生可能エネルギー・環境技術など4つのテーマ別に、3日間、終日開催されます。

 

SETA2016への御出展或いは会議への参加は、タイ及び周辺国における貴社の技術・設備・商品などの需要を把握しつつ、エネルギー計画・技術展示会及び会議に集う業界関係者とのネットワーキングを行う良い機会となります。

 

本展示会及び会議の概要については、以下のslideshare(スライドシェア)のサイトから、ダウンロードすることが可能です。

 

本展示会の出展費用及び会議への参加費は、以下の通りです。

【通常展示ブース】 Standard Finished Booth : 375米ドル / 1平方メートル (標準ブース9平方メートル)

【スペースのみ】 Bare / Raw Space : 300米ドル / 1平方メートル (最低18平方メートル)

【会議参加費】 3日間参加 650米ドル、1日のみ参加 300米ドル (2016年1月31日以降の申し込み)

 

SETA2016へのご出展、会議への参加、及びスポンサーにご関心のある方は、からご連絡下さい。

 

なお、東南アジア諸国での事業パートナー(輸入代理店、ライセンシー)をお探しの方は、当社の事業パートナー 探索代行サービスのご活用をお勧めします。(以下のロゴをクリックして下さい。)

 

 

 

 

 

会議 / タイ )
Sustainable Energy & Technology Asia 2016
Sustainable Energy & Technology Asia 2016
GAT International Co., Ltd.
GAT International Co., Ltd.
Ministry of Energy
Ministry of Energy
ホームページURLhttp://www.seta.asia/
電話番号+66 (0) 2 519 2727
FAX番号+66 (0) 2 509 8587
このページを印刷
カテゴリ内ページ移動 ( 8  件):   前  1  2  3  4  5  6  7  8    
GNavi   (based on MyAlbum-P)
Please tweet on content in which you are interested.
 
 
Back to Top